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12 November 2002 @ 11:00 am
今、図書館にいる。  
みなは「日本では分け合うことをなくてはいけない」と言うが日本の子供の遊びをはじめて見た時に「分け合うことか出来ない!」と思った。日本人の本当の考えを探して見たい。
もちろん最初にインタビューをした人が「分け合うことは日本では一番大切なこと」と言います。しかし色んなの分け合うことの考え方は違います。例えば小さい時におもちゃを持っていなかった人はおもちゃをけっこういっぱい持っていた人とくらべると物について分け合うことが出来ないらしい。
面白いポイントはぜんいんの考えは物についてだけじゃなくて仕事も遊ぶことも分け合わなくてはいけないと言いました。

来月の間に六人にインタビューをした。二人はそのICU学生もう二人は児童館に会ったお母さんもう二人は児童館に会った二年生。一人の二年生以外全員は女の人。その風に六歳から三十歳にかけての考え方を聞いた。

お母さん達は
子供と大人の考え方は違うと言った。
仕事を分け合うのは大切と言った
子供は遊ぶことだけを分け合うけど大人が仕事も問題も分け合わなくてはいけないと言った。
食べ物とか大切な物とか手伝う事を分け合う事が出来ない人は社会に出らない。

ICUの学生は
日本人が分け合うことをしなくて社会は走られないと言うわけでいつも分け合うことをするはず。
物についてけんかをするとかわえて分け合う事をする。
でも最近、考え方は違うになってきて分け合うことの便利さも大切さの覚えやすさが「blocked」していてくる。
もう一つ最近の国際世界のせいで伝統的、新しい文化を守るのかどうか、日本で作った文化、外国で作った文化をするかどうか、日本は困乱と言った。ICUの学生はお母さん達のように両親の自分の子供についての考え方は変えてくるので今日の子供は十、二十年前の子供よりあまり同じじゃないと言った。もう一つは両親の使う躾(しつけ)方は違ってくる。例えば最近自分の子供をぶつかどうかの問題の大切さが大きくなってくる。

The mothers talked about how when they were growing up it was still ok to hit children, and they grew up in a very strict household. They both had older siblings, and thus, were made to share with them. They felt that having older siblings made them know their place in the social hierarchy, but they didn’t feel good about that. They said that they would often have to share their time and space with their family, and looking back they would have liked some personal space. I think this last part is influenced by their study of western thinking, so that in retrospect they have these oppionions.


二人三年生は他の人のように分け合うことが大切と言った。理由は仕事がある時その仕事はみんあの問題と言う訳だ。二年生は 仕事を分け合う問題だけを話していたので僕はびっくりした。その遊びとおちゃまとか問題について全然話しなかった。だからその遊ぶことについて聞いた。二年生はもちろんそのことは大切って言って説明してくれた。女の子は相手のうれしさについて考えたが男の子は自分が相手の持っているものをほし時分け合うことの方がいいと言った。

今までに日本人はやっぱり分け合うことをしなくてはいけないと言ったけど最近の子供は二十年前の子供より分け合うことがあまり出来ない問題があると思った。

http://dict.pspinc.com/scripts/ejedic/VB_BRIDGE3.dll